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date :2014年11月

冬が始まった・・・

冷たい雨の一日です。
連休中の譲渡会のご相談で、何とか昨日のうちに相談事がすすんで保護が出来た一匹がいました。今日のような一日冷たい雨だと、本当に昨日のうちに保護出来て良かった・・・と思います。無事、ウィルス検査、ワクチン接種をすませて、里親さん探しが出来ますように。


原因不明の下痢が続いたみやまちゃんとのりた。
みやまちゃんの食欲がなくなって食べないときがあったので、二匹の検便をしました。のりたは、ちびままさんの家に移動したときと、我が家に来てからウィルス検査に行った時と二回、最近は検便をして何も異常がなく、今回も異常なしの結果だったのですが、今回のみやまちゃんの便にはコクシが出ました。
ということは、なぜだか異常なしでパスののりたもコクシのはずなので、二匹とも投薬になりました。
数日、服薬の影響もあって食欲の落ちていたみやまちゃんでしたが、今は元気になり、なんと今まで食べなかったカリカリも少々なら食べられるようになました。
まだまだお口も小さいみやまちゃんなので、おやつの仔猫シーバを、お口に入れてもぐもぐしているうちにぽこっと落としてしまいます(笑)。でも「おいしい」って顔をしたので、可愛かったですよ~。

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のりたは、ひどい下痢だったにもかかわらず、食欲もあり元気で何だかさっぱり原因がわからなかったのですが、やっぱり投薬をしてみれば下痢も良くなって、これで様子見です。
のりた、まだまだケージに戻すときは捕り物帳で、この先トライアルに行ける算段がつかないので何をどうしていったらいいのか不安も感じます。少しずつ進歩はしているんだけどね・・・。

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ももひなは、ホットカーペットでころころする時間がぐっと増えました。羽布団のもふもふに猫型のへこみを押して、お昼寝もしています。
冬ですね~。にゃんこがどこで寝ているかで室温がわかります~(笑)。

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募集です

はちねこスタッフのしいらさんに、里親募集サイトにみやまちゃんの掲載をお願いしました。
今更だけど、写真ぼけぼけですみません~。
お手数をおかけしましたが、めちゃめちゃキチンとコメントもまとめて下さり感謝でございます。ありがとうございました。
ホントはもっと、私は親心から鼻息荒い注文をつけているんだけれど(笑)、さすが人当たりのスペシャルなしいらさん、そんなギスギスムードはこれっぽっちも漂わせず、完璧なお仕事です~。

みやまちゃん募集ページ

預かりさんは、みんな誰しもが「このこが幸せになれますように」と祈るような気持ちで里親さん探しをするものです。
昨年、私がミルクから育てたほうちゃんが、私にとっては初めてのエイズウィルスキャリアの仔猫でした。
ほうちゃんは、8か月くらいの時に、キャリアのきょうだい猫が避妊手術の際の血液検査で陰転していることが判明して、結果、ほうちゃんも陰転が判明しました。
ノンキャリアになったほうちゃんには、その並外れたお転婆さんな性格を理解して下さる素敵な里親さんがすぐ現れて、今は幸せに暮らしています。
そういう訳で、「めでたしめでたし」の顛末ではあるのですが、ずっとずっと、可愛いほうちゃんに里親さんが決まらない時間の流れは、私にとって結構つらいものでした。
何度、「うちのこになる?うちのこでもいいんだよ」という言葉を飲み込む譲渡会でした。
私たち預かりさんには、次のこたちを保護するために、自分で抱え込んではいけない、という意識があり、例えハンディキャップを抱えていても、どのこにも里親さんが見つかるよう精一杯頑張って里親探しを続けます。
はちねこでは今までに、片目のないこにも、他猫と仲良くできない親父猫にも、素晴らしい里親さんを見つけることが出来ています。
次は、みやまちゃん、そして同じエイズウィルスキャリアのししゃもくんに、素敵な素敵な里親さんを探す番ですね!!!


仔猫と下痢問題

仔猫を育てたことのある方ならみんな悩まされてます、仔猫の下痢問題(笑)。
とにかくお腹がゆるいんです、すぐ出ます。
のりたが家に移動してきてからずっとゆるめで、検便もしてもらったのですが、悪い細菌もなく原因が不明でした。
そのうち、いいうんちだったみやまちゃんのうんちもゆるくなり、タイミングを考えると、もしかしたらドライかしら・・・と思い当り、ちがう仔猫ドライフードに変更してみました。
そうしたら、まぁまぁ何とか固まってきました。
そういうわけで、箱だったベッドをにゃんこベッドに変更してあげて(仔猫はトイレの使い方が下手なので、ついふみふみしてしまうらしく、下手するとうんちの足型があちこちに・・・。だから捨てられるものが重宝するのです)
二匹ともそれが気に入ったようで、よく寝てくれてます。やっぱり寝床はふかふかしたのがいいのね~。

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汚すなら、中に敷いたフリースのとこにしてください~(笑)
それとこの際なので、いつも何となく不便を感じていた仔猫トイレの下痢便対策にも乗り出しました~。
それがコレ。
仔猫のゆるウンチが底部のすのこの目に入り込んでふき取れなくて固まり、どうにかしたいなぁ・・・といつも思っていたのです。
トイレもたくさんあれば、ささっと洗ってしまうのが一番だと思うけれど、そうもいかないのよ。
なので、苦肉の策でスコップに目の間を掃除する櫛の歯を入れてみました~。

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こんな感じ。ちょっといい加減な仕事過ぎてうまく目に入り込めない・・・。

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じゃ、まわりを落としちゃえ、と平たくカット。なんとか掃除出来ました。
が、しかし、ぜひ花王のにゃんとも仔猫トイレ開発部さんには、この機能がついた正規品を仕上げていただきたく思います!!!



さてさて、のりた近況。
先日から、おいしいおいしい仔猫シーバを使って、手のひらからおやつを食べる訓練をしています。

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まぁ、両脇をももひなにガッチリ固められるんですが(笑)

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まぁ、それもよし。急いで食べないと横取りされちゃうんだからね、躊躇出来ません~。
ちなみに、みやまちゃんはまだ、カリカリを食べてくれないので、せっかくの仔猫シーバも素通り・・・。
ふやかしカリカリは食べられるようになったのですが、硬いのはイヤだそうで。
まだまだ、赤ちゃん気分ですねぇ、みやまちゃん。

その3

完璧にまとめていこうと思うと負担なので、ぱらぱらと頑張ろう~。


甘やかされた子ども~今日の社会においては、愛情不足が、子どもの問題行動の原因だというようなことがいわれますが、実際には、親の側でいえば、愛情過多、子どもの側でいえば、愛情飢餓のもたらす問題のほうがはるかに大きいのです。~甘やかされた子どもは、大きくなっても、自分が世界の中心であると考えるので、自分が注目の中心ではいられないような状況や、そのようでいられることを阻む人のことを「敵」とみなします。こうして、他の人と関わろうとはしなくなり、対人関係という人生課題から遠ざかろうとします。他の人が自分の敵であれば、そのような人の役に立とうとしないでしょうし、そうすることで得られる貢献感を持てなければ、先に見たように自分のことを好きになることはできません。98p
このセンテンスと関係あるかは置いといて、今日は韓国での大学入試共通一次のような試験日だそうで、そのニュースを見て、ぞぞぞとするのを、文化の違いにしておくのは違和感がある。私のような人間でも、あの社会に居たのなら、ああふるまうようになるのだろうか。
あることの結末が最終的に誰に降りかかるか、あるいは、誰が最終的に責任を引き受けなければならないかを考えれば、そのあることが誰の課題かがわかります。~一般に、人の課題に踏み込まないということも、幸福に生きるために忘れてはいけないことです。対人関係のトラブルは、いわば土足で人の課題に踏み込んだり、踏み込まれたりするときに起こります。ですから、援助を依頼されなければ何もしないのが最善です。自分の課題ではないことについて、もしもどうしても援助、協力したいと思うのであれば、「何か私にできることがありますか」というふうにたずね、何もいわれなければ多くの場合、静観するのが賢明です。121p122p
この本を読んで一番自分に適用しなければならない言葉。
相手の言動によって本気で腹が立つことがあれば、相手は権力闘争を挑んできているのです。怒りの感情がなくても、自分は正しいのだと強く意識したときも権力争いに入っています。大切なことは、他の人とよい関係を築くことであって、自分が正しいことを証明できても、そのことで他の人との関係が終わってしまえば、意味がありません。~さらに、権力争いから降りず、正しさに固執し、相手に勝ってしまうと、相手は復讐を始めることになります。復讐の段階に入ると、こちらは腹が立つというより、なぜこんなことをするのかと嫌な気持ちになります。133p136p
正しくありたいと思う気持ちは権力的である、と覚えておかなければ。

あと残り三分の一、がんばろう~。

その2とにゃんこ近況

近々ぐっと気温が下がるとの天気予報だったので、みやまちゃんとのりたが暖かくくっついて寝れるように、箱をケージに設置してみました。
まぁ、最初に入ったのはももですけどね(笑)。箱の底には断熱アルミシートを敷いたので暖かいはずだけど、問題は仲良く2匹で入ってくれるか、です。

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余ったダンボールで、こにゃんこホイホイを制作。しめしめ、ガンガン入っとります~。
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三方から獲物を狙って狙って~
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箱の中身はぎっちぎちのもも
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みやまちゃん、ワクチン接種すみました。ワクチン負けもなく元気いっぱいです。



さて、昨日の続きです。「アドラー心理学実践入門~「生」「老」「病」「死」との向き合い方~」岸見一郎、KKベストセラーズ
ここから先は要約ではなく、読んで印象的だったところを書き留めて残しておきます。

自分のことを好きになれないという場合、実は、好きにならないでおこうと自分で決めているのです。~それでは、なぜ、自分を好きにならないでおこうという決心をするのでしょうか。~端的にいえば、人と関わらないでおこうと決心するためです。~人と関わらないでおこうという決心を翻さない限り、今の自分を肯定的に見られるようにはならないのです。38p~40p
確かに自己嫌悪に陥るときはたいてい人間関係で何かがあったときのように思います。そうして人間関係から逃げれば逃げるほど、自己嫌悪が続くのですな・・・。
親をはじめ他の人に従わず、自由に生きようとすれば、たちまち嫌われたり、大なり小なり摩擦が生じるかもしれないのですが、嫌われることは自由に生きるために支払わなければならない代償であり、逆に、誰かが自分を嫌っているとすれば、それは、自分が自由に生きているということの証であるということができます。53p
嫌われただろうな、ということがあった場合、いくらそれが仕方なかったと思ってみたところで、やっぱり自分に対する罪悪感は否めない。今までは時間が過ぎるまでジクジクと負の感情を引きずっていたが、これは逆転の発想。自分に誠実であったという代償と思えば収まる気もする。
ところが、なぜそう思えない人が多いかといえば、子どもの頃から受けてきた賞罰教育、とりわけほめられて育ったことの影響である、と私は考えています。人の役に立つようなことをする時に、自発的にではなく、ほめてほしいからという理由で行ってきたのです。その結果、「これだけやってあげたのに」と見返りを求めてしまう人が増えたように思います。66p
子どもを褒めて育てろの大合唱にインパクト。内発的動機に勝るものはないということは確かだろうけれど、問題は「貢献することに喜びを感じる感性」をどう育むかということ。何だろう、「感謝」かな?でも、それも賞与じゃないのかな・・・。
自分自身について、特別なことをしていなくても、自分が他の人に貢献できている、と思ってよいということです。69p
これも難しすぎる・・・。自己批判や自己反省を美徳とする土壌の文化で、これを育めといわれても、ちょっとやそっとで出来る気はしない・・・。

本日はここまで。本の厚みの3分の1までは終わったぞ~。

読書ノートその1

ちょうど図書館で予約の本「アドラー心理学実践入門」KKベストセラーズが到着したので、勉強のまとめとして、自分のために読書ノートを書いておくことにします。
そうでもしなきゃ、覚えられないし身につかないし・・・。

どうやら、最近世の中にちょっとした「アドラーブーム」がきたらしい・・・のよ(笑)。理由までは知らないけど、「人間関係」に悩む人向けではあるらしいとは聞く・・・。
ちょっと待て、そんなアドラーって有名ダッタッケ?とりあえず、私は名前を知っている・・・、なぜでしょう?そういうわけで、教科書を数冊ペラペラめくってみた。
そうしたら、ほんの三行くらい。心理学の歴史の部類ででてくる。
(フロイトの)初期の同調者であったアドラーやユングも、やがて学説上の意見の相違から別派を樹立~アドラーは性欲よりも優越欲を重視し、その阻害からくる劣等感とそれに対する補償作用が人間行動の原動力であると考えた。心理学第3版、東京大学出版会
この「アドラー心理学実践入門」にも
今日よく知られている「劣等感」という言葉を今日使われる意味で最初に用いたのはアドラーなのです。
と書いてある。まずは、「劣等感という概念の人、アドラー」と、自分まとめでございます。
アドラーのものの見方に4つの特徴があるとのこと、
「対人関係論」人間の悩みはすべて対人関係の悩みである
「全体論」人間を精神と身体、感情と理性、意識と無意識とに分けるようなあらゆる形の二元論に反対
「目的論」何かに強いられ、自分ではどうすることもできないということはありません。なぜなら、すべてのことは、自分で決めているからです。自分ではどうすることもできなかったと考えたい人はあります。そのような人には、そのように考える「目的」があるのです。今の自分が不幸なのは、過去に原因があるのでは〈ない〉ということです。
「ライフスタイル」性格という言葉から連想される“生まれつき”のものではなく、また、変えにくいものでもないことを強調するために「ライフスタイル」という言葉を使います。アドラーは、このライフスタイルを自分で選んだと考えます。先に、不幸なままのほうがいいと考える人があると指摘しましたが、このような人はライフスタイルを変えないでおこうと決心しているのです。

この目的論という考えとライフスタイルという考えが、読んでちょっと刺激的だったので、そこをまとめていけたらと思う。
さてさて、返却期限までにまとめられるかしら(笑)

進歩進歩~

みやまちゃんとのりた、この一週間で、とっても進歩しました。やっぱり仔猫の吸収力はすごいね~。

まずは、のりた。
のりたは、まだまだケージに戻すときは捕り物帳ではありますが、私が手持ちしているケータイのストラップをちょいちょいしに来るまでに接近出来るようになりました。
朝昼晩の食事とお遊びタイムの終了時に、捕り物帳して抱っこしたら、毎度ゴロゴロゴロゴロいうので、時間はかかるとは思いますが、きっと普通の飼い猫の状態には馴らしていけると思います。
そうしたら、人気のあるきれいな真っ黒仔猫ですので、お泊りにもいけると思いますよ~。
引き続き馴らし教育頑張ります!!!

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みやまちゃんも、ものすごく進歩。
ちょっとやそっとでは、のりたにけしかけられても「シャー」いわなくなりました。
今や反撃して、のりたを追い詰めていることも(笑)。
頑として食べなかったカリカリも、ふやかしカリカリなら残さず食べるようになりました。
まぁ、あいかわらずカプカプ噛みはするんですが多少は加減出来るようになったのかしらね~。

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みやまちゃん、この一週間の仔猫コミュニケーションで、これだけ学習することを目の当たりにすると、やはり、みやまちゃんの譲渡は他猫のいる環境を希望したいと思っています。
猫エイズキャリアという状況はありますが、同じキャリアの先猫さんが居るお家か、「キャリアでも気にしません」と言って下さる先猫さんの居るお家か、はちねこから二匹で迎えてくださるお家かに、譲渡希望です。
みやまちゃんは、きょうだいもなく一匹で保護されました。
母猫と思われる猫も、みやまちゃん一匹しか連れていなかったようなので、珍しくも一匹で生まれてきたのか、または一緒に生まれただろう仔猫たちは死んでしまったかはぐれてしまったか・・・・。
ともかくも乳母の私としては、みやまちゃんをこれから先、孤独な猫にはしたくありません。
親代わりきょうだい代わりと思えるような猫さんと一緒に幸せに暮らしていって欲しいのです。
来週には、初めてのワクチン接種に行くことが出来ると思います。
どうか、みやまちゃんに、素敵な里親さんを探してあげることが出来ますように・・・・。
はちねこスタッフの皆様にも、よろしくお願いいたします。


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グラデーション!!!

三連休のはちねこはあまりにも忙しくて、アニバーサリーを祝う余裕も全然なく、お祝いに駆けつけて来てくださっただろう里親さんたちには申し訳なかったです。
一年前に、こんな忙しさを想像出来たでしょうか~。
この一年、本当に一生懸命やってきました。
以前の某動物病院待合室をお借りしての譲渡会では、「誰も来ないね~」なんて言って、時には居眠りもしてたというのに、今では、開店前にもお客さんがいらっしゃって、「まだなんです」と説明することも多いのです。
思えば遠くに来たもんだ(笑)。
長々、カフェに居たこも、初めて来たその日に決まったこも、譲渡までの道のりは色々だけれど、とにかく相当数のにゃんこたちが、家猫として暖かい家庭の中で暮らしていることは素晴らしい事実です。
苦労やストレスがない訳ではないけれど、この一年フルに頑張れたことには、スタッフ、仲間、家族、他皆さんに感謝です。


土曜日の晩から、みやまちゃんのお友達として、黒猫ののりたが我が家に預かりになっています。
のりたは、その凶暴性から当初はリリースも囁かされた仔猫、とのことで、最初の預かりさんから、馴らしのために、ちびままさんに預けられ、毎晩噛みつかれたりされながらも抱っこなでなでを経て、とりあえず触れる状態までに仕上げていただき、我が家に移動になりました。
そういうわけで、まだまだ警戒心の強いのりたなのですが、みやまちゃんと夢中で追いかけっこしている最中は、私の近くまで、うっかり接近してしまうこともあったりして、少しずつではありますが、毎日距離は縮まっています。
みやまちゃんにも少しずつ変化があって、「シャー」と怒る場面はだいぶ減りました。
実はみやまちゃん、少し怒りん坊で、このまま仔猫一匹状態のままだと、手を出されることに不寛容になってしまう懸念から、なるべく体格の近い一匹に移動してきてもらえるよう画策していたのです。
そんなこんなで、無理を押して我が家に移動してきてもらったのが、のりた。
このグラデーションコンビ、とりあえず関係性は持てていますので、これから先の変化が楽しみです。
まだまだ、私が対応に余裕がなくて写真もとれない状態なのですが・・・。
とりあえずは、グラデーションコンビ、続く~(笑)。



一周年~

なんと明日は、はちねこ一周年!!!

はちねこ初めて物語

特別何かサービスがあるとは聞いておりませんが(笑)、明日急きょそんな話があるやも知れず
お暇のある方は、どうぞどうぞいらしてください。
とりあえず、お茶は何杯でもお出ししますよ~。

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Author:ももひなかーさん
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