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date :2014年12月

駆け込みで

猫仕事が駆け込みでどどど、とありました。
まずは、今年最後の週の譲渡会の土曜日に、我が家に移動になったモクくんにむしむし騒ぎ発生~。
日曜日の夜ご飯を食べたあと、モクくんがしたウンチに白い虫がわらわら踊っているのですっ!!!!!
怖いのなんのって。
ひょぇえええっ~、と目を反らしつつビニール袋に包み保存。
翌日、朝一で、去勢手術予約ののりたも連れて病院へレリゴー。
この時点で、私は回虫だろうと思っていました。しかーし、検便の結果に、回虫は出なかったとの報告。
それでも、昨晩踊る虫実物を見ているので、薬は出していただきました。
回虫ならば、薬を飲めばかなりたちどころに効き目があります。飲んで次に出るウンチぐらいでも死んだ虫が出たりします。
それなのに、月曜日の晩再び白い虫踊るウンチが出ましたっっっ!!!
ぐぉぉぉっ、これはモクくん、お腹に違う虫がいると確信して、ウンチ写真を撮影してけみとらさんに電話相談しました。
どうしてかというと、先日けみとらさんは瓜実条虫の実物を見ているので、それならば詳しいのではないかと推測、スマホのウンチ画像まで送信してしまいました・・・。
結果、けみとらさんが採取したというゴマ粒物体はモクくんのベッドに落ちてはいなかったのですが、やはり瓜実条虫ではないか?というリサーチになり、火曜朝一で病院レリゴーで、のりたを受け取って除虫薬も出してもらい、無事投薬。
帰宅ののりたが、やっぱり入院手術で少し怯えてて、なるべくの声掛けでゴキゲン回復ケアをしながらも、ずーーーーっと、眼はモクくんの肛門を観察しました。
だってさ、にょろっと虫が肛門から垂れてたのを一度見てしまったら、心配で見たくはないけど見ないわけにはいかないでしょうっ・・・・。
そうして、元気に飛び跳ねるモクくんを時折捕まえてはお尻チェック。その間にガンガン洗えるものを洗濯乾燥。(けみとらさんのいうゴマ粒がケージに落ちていたので)
夜には薬が効いたと見えて、モクくんの肛門もきゅっと閉まりました。
やれやれ、あとはウンチ待ち・・・。


そのころ、
くろばが息を引き取ったとの連絡が入りました。
くろばはFIPで闘病中でした。
昨日ちびままさんから、危ない、との連絡も入っていたので、
実は、私は携帯着信音に怯えていたのです・・・。
嫌です嫌です、鳴るな、と。

くろばは夏に、「もし死んでしまっても、ももひなかーさんのせいじゃないから」と、ちびままさんから大変な状況で託されたこでした。
その後、本当によく頑張って元気になり、インターフェロンの注射に通ってやっとワクチンも打てるようになって、そこで、ちびままさんにお返ししました。
我が家は病院に近いので、まずは保護されて病院通いの必要のあるこを預かることも多く、くろばも、次のこたちを預かるために移動になったのでした。

くろばは目鼻が弱く、ずっとケアを必要としていました。
ちびままさんは絶えず病院通いを続けてくれました。
FIPと判明しても、心を強くして最後までケアに通ってくれました。
軟弱な私では、けっして代わることは務まらなかったように思います。

何が最後に出来るだろう、こんな私で。
思いついたのは、毛糸のお布団を編むことぐらい。
迷っている時間はないので、手持ちの毛糸で夜なべ作業。
編み終わらなくて、朝、作業再開。
そうしたら、朝日がキラキラとモヘアの白い毛糸にスポットライトのようにあたって輝くのです。
ちょうど、まるで光を編みこんでいるみたいなのです。
どうか、次に生まれてくるときには、くろばに丈夫な体が与えられますように。
輝く光に願いを込めて編み上げました。
葬送の時間には間に合いました。

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情けないボラの私は、まだ泣けてきます。
ただ、次のこたちはしっかり、素敵な里親さんのところに送り出してあげたいと思っています。
くろばも、そうしてあげなければきっと、仲間の猫たちに心残りでしょう。
だから、来年もがんばりますね。
そんなこんなの大晦日でした。






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お猫さまのクリスマス

猫さまたちには、ガリガリサークルのプレゼント。
みんなで代わる代わる試していましたよ。
ももひなにはジャストサイズ、すっぽりを楽しんでいましたし、

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みやまちゃんのりたは、個室感を味わって、「しっぽ待て待て」遊びに、しっぽがあんまり遠くに逃げなくて最適のようでした。

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ちなみに、人間の家族たちには手袋、はめてもスマホが使えるというもの。
しかも笑えることに、ももひなとーさんからのプレゼントも手袋でした。いゃぁ、20年一緒にいると考えが同じ過ぎる~(大笑)。



昔々、小学生の頃、私は卒園した幼稚園の聖歌隊をやっていて、クリスマスはとても大きなイベントでした。
今は建て替えられてしまいましたが、当時は木造の教会で、きしきしと狭い階段を上がって二階の歌のスペースに上がっていくのが本当に嬉しく誇らしい気持ちだったのを覚えています。
讃美歌を歌っていると、教会の内部がオレンジ色の光に包まれていくような錯覚があり、その美しさというものも、私の幼いころの大切な記憶となっています。
帰りには、暗くなってきて輝きが増したツリーの脇で、子どもには不思議な味のシュトーレンをもらって帰宅するのです。

クリスマスの、その一連の幸せな体験の記憶が、のちの私の音楽に対する意欲の核になった気がします。
幼いころに幸せな記憶を持つということは、その人の一生を貫く宝物になります。
音楽の仕事をしているとき、よく「どうしてこの仕事を選んだのですか」と質問されましたが、これがその返答でした。
そう答えられた私は幸せだったと、親の立場になった今の私は少し悩みます。

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にゃんこの性格 ※追記

本日の譲渡会では、残念ながらトライアル決定のにゃんこが一匹もいませんでした~。
ただ、年内はまだ三回ありますので、みんなどのこも頑張りますね~。


今日は、皆さんに「みやまちゃん、具合大丈夫になった?」とお声をかけていただきました。ありがとうございます。元通り元気になりました。
が、しかし、本日みやまちゃんはゴキゲンよろしくないようで、何かと「シャーシャー」連発。ちびちび爆弾と化しておりました。
最近は、成長著しく色んなことがわかってきたので、一丁前に反応するのです・・・。
そんなわけで、みやまちゃんが実はけっこう気の強い系の女の子であるということが、本日皆様にオオバレしてしまいました。トホホ、少し隠ぺいして小出しにしていたというのに・・・(笑)。

でも、きっと大丈夫。
だって、てんてんさんのとこのかじかちゃんが、ちゃんと素敵なご家族のもとに正式譲渡が叶いましたから~。
なんてったって、かじかちゃんは、はちねこ一の「私、女優だから系」の、美人&きまぐれお姉さんで、そのお輿入れを、スタッフみんなで心配したというのに、今や「はなちゃん」として早くも家族みんなにベタベタに可愛がられているのですよっ、そこの奥さんっ!!!

にゃんこって、ホント、場所と環境で違う一面を見せる生き物なんですよねぇ・・・・。


例① 昔は向かうところ敵なしのこにゃんこだったのに・・・
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今や、しつこいくらいお世話好きの、面倒見のいいお姉さんに変身(左、背後から毛繕い中)

例② 普段はこんなに無防備な姿でいるというのに・・・
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呼び鈴が鳴ると、家人以外には、育ての親てんてんさんですら姿を見ることが叶わない、幻の激びびりに変身


きっと、まだまだ幼いみやまちゃんのことですから、これから先、どんな体験をしてどんなこになっていくのでしょうかね~。
乞うご期待なのです~。
そういうわけで、本日の「シャーシャーみやま」の姿をお見かけした方々には、ぜひとも、お忘れいただきたくお願い申し上げま~す~。









日に日に

土曜日、譲渡会を終えて帰宅し、疲れてぐっすり寝てるハズのみやまちゃんが、実は具合が悪かったゆえらしく、夜ご飯を一口食べたっきりで、動きません。
小刻みに震えているような感じもあり、熱はないようなのですが心配でした。
暖かくして寝かしましたが、翌日の朝食はまったく食べず、しかも右手を下に着かずに浮かせています。
そういう訳で、慌てて朝一で病院へ。
縮こめている右手のレントゲンを撮りましたが異常なし。
原因不明で、とりあえず痛み止めと抗生剤が出て、様子を見てください、との診察でした。

仔猫に元気がなく、横になっている姿には恐怖心さえ感じます・・・、嫌な時間の経過です。
何か悪い変化はないか、どうしたら食べてくれるか、薬をきちんと飲ます工夫・・・。
幸い、翌々日には右手も着いて走り回り、のりたと再び遊べるようになり、食欲も戻りました。
多分、原因を推測するに、無茶な飛び降りとか、のりたと本気のプロレスごっことかで、右手を痛めて、痛いのでびっくりしてしょげていたのではないでしょうか・・・。

一安心でしたが、とにかくこの頃の、みやまちゃんの日々のお転婆ぶりにはハラハラします。
とんでもないところによじ登っては物と一緒に落ちてきたり、自分の1.3倍くらいの大きさののりたに爆撃突進していったり・・・。
かわいいのはかわいくてかわいいのですが、大変な小獣に成長しております~。
いっときは良くなった噛み癖も、もう、のりたがいなせるからなのか、再びひどくなってきてしまいました~。


・・・ももちゃんが、我が家にやってきた頃の、もっとも暴れっぷりが凄かった時代を思い出します・・・。
ももちゃんも活発で元気過ぎて、「遊んで遊んで」のエネルギーがさく裂してて、あまり余って噛み噛みしてました。

ももちゃん、都ちゃんの時代

我が家では、ももちゃんが初めてのにゃんこだったので、「とても仔猫二匹を一緒には育てられないに違いない」と思い、一匹での譲渡をお願いしたのですが、日々パワーアップするやんちゃぶりに驚き、慌てて「ももちゃんに、お友達仔猫の二匹目を考えています」と、お願いをしたのでした。
そうして、ほどなくして我が家にやってきたのが、ひなたでした。


どうぞ、我が家の顛末を教訓といたしまして、仔猫はぜひ二匹で一緒に飼ってあげてくださいね。
もちろん、みやまちゃんも、のりたもそうしていただけたら幸いです。
というか、お転婆みやまちゃんはどうにも無理だと思うので(汗)、仔猫二匹での譲渡を希望です。

みやまちゃんからもありがとう

メールやコメントで、みやまちゃんの陰転を喜んでいただいた皆様、ありがとうございます。
そもそも、最初に預かりをした乳飲み子たちが、エイズウィルスキャリア判明で、その時あまりにもショックで落ち込んだ経験があるので、今回は、こころして「悪い結果に終わっても沈み過ぎないように」構えておりました。
今回、「結果」はひょこっと、たまたま病院にいた、てんてんさんからのメールで知り、身構える暇がありませんでしたが(笑)。
さてさて、あとはみやまちゃんに素敵な里親さんを願うばかりです。

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あっという間にまた週末、譲渡会です。
仔猫の数はかなり少なくなって、成猫さんがクローズアップされる季節となりました。
個性豊かな成猫さん達の魅力を、ぜひ紹介していければ、と思います。写真撮ってきますね~。

みやまちゃん陰転

猫の神様、ありがとうございます。
みやまちゃん陰転です。

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昨日は、結婚20周年の記念日でした。
何よりの贈り物でした。

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のりたスイッチオン~

土日の譲渡会出席が過酷でキツかったのが素因でしょうか(笑)
何だか柔和になったのりた、「家猫スイッチ」が入ったようです~。
のりた、今日の夜ごはんの前の放牧タイムで、私の膝になんと自分から乗ってきました。
昨日の晩も、遊んでる最中に近くに来たので、手を出してなでなでしてみたら逃げなかったので、「おお?」と感じてはいたのです。
のりた、私の着ているセーターが長毛っぽいせいか(笑)、お腹の辺りをざーりざーりとなめておりました。「変な毛が生えてる猫だな・・・」とかって思われたでしょうかね(笑)。
しかし、その、やっとせっかくの、のりた・・・・・。
本日検査に出してもらった、みやまちゃんの外注ウィルス検査の結果次第では、我が家から移動する可能性もあります。
みやまちゃん、忙しいしいらさんに作業していただき、里親募集サイトに掲載をしていただきましたが、本日までにお問い合わせゼロなのです。
こんな可愛くて、人懐っこさのある安定したいいこなのに、猫エイズウィルスキャリアという表記は強力です。
私たちは何だか慣れてしまって、「それがどうした」のキャリアですが、世の中的にはハードルが高いようで、譲渡の険しい障害になってしまっています。
このまま、キャリアのみやまちゃんとのりたを一緒に育てていることで、のりたの里親探しに懸念を持たれるようになるなら、それは避けなければいけません。
そういうわけで、みやまちゃんの外注検査の結果次第で、陰転していなければ、のりたは我が家から移動になります。



「結果」を予測すると少し悲しくはなります。
懐いてきたのりたを手離し、いわれなきものを背負い、ひとりになるみやまちゃんが哀れです。
でも、覚悟のうえです。
こんなこといくらでもあるわよっっ、て古参のボラさんに説教されちゃいますね。
何がどうなろうと、みんなかわいいこたち。
みんな幸せになれるよう、がんばるからね。



羊二話

ただ今、羊制作中。

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材料は、高尾山猫さんが拾い集めた松ぼっくりに羊毛わたわたを巻いたもの。そして、中身が娘のおやつのピスタチオの殻を接着したもの、三角に切ったフェルトを縫い合わせた耳、てんてんさんの庭などから採取した紅葉の小枝、手芸綿、以上でございます。
それらをグルーガンや木工ボンドで接着し組み立てて(言うのは簡単・・・)完成、来年の干支、羊さんマスコットになるのです。
これらはもちろん、はちねこの医療費捻出のため、ドナドナ~♪、売られてゆ~くよ~♪。

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一頭、400円でいかがでしょう、ぜひお買い上げくださいませ。



羊二話ほど。
一話。
私は、二十数年前、放牧の某国に留学をしていて、まぁ、その国の冬は凄まじい気候であって、とりわけ旧正月の頃は何もかもが凍りつき、入念に、ぱんぱんに着ぶくれて外出しても、寒気は吸わざるを得ず、体の中からギシギシと冷えてくるわけです。そんな、冷え切った私がさらに驚愕に震えた風景とは・・・・・。
首都に居並ぶ団地のベランダに、一頭の羊が繋がれているのでした・・・。それは、例えていうのなら、冷蔵庫に入りきらない大根を新聞紙にくるんでベランダに出して置くようなもの・・・、お正月に食べるまで。
目が合ってしまった羊さんに、私は何と話しかけていいのやら・・・。いや、まぁ、彼らにとって羊は食料品だから、日本人がお正月には鯛の御頭付を食べたいな、っていうのと同感覚・・・と、無理やり動揺する心の中で変換をして、哀れな羊さんから目を反らしたのでした・・・・。
二話。
私が居住する外国人留学生寮の出入り口の脇にはゴミ捨て場があって、そこに生ごみを捨てるのだけれど、なんていっても生ごみもあっという間にカチンコチンに瞬間冷凍な厳冬なので、ごみ回収車なんて、信じられないくらい回収に来ないわけです。
で、ある日、羊の頭がごろんとごみ捨て場に捨てられておりました。日本人の私としては感覚的にひぇーーーー、であってごみと思ってもごみと思って通り過ぎることが可能ではなく、気にしたくないと心してもつい毎度外出の度に見てしまい、またそれが、毎度微妙に転がっている位置が違っていたりして、ひぇーーーー、なのでありました。
そんな日々が続き、やっとある日、いやはやごみ捨て場の羊頭がないのです。やったーーー、回収されたんだ、これでもうあれを見なくて済む~と思って、嬉しくなって歩き出したとたん・・・・。
近所の子供たちが、羊頭を蹴ってサッカーしてる光景に出くわしました・・・。



のりた、一か月

のりた、我が家に預かりになって一か月が過ぎました。
最初の頃に比べたら、家猫修行は相当の進歩です。今は、仔猫シーバで誘えば膝にだって上がってこられますし、最近は、捕り物帳でなくても、さくっと抱き上げられることも多くなってきました。
ただ、頭をなでたりとかの動作、前から人間の手が迫ってくる感じには恐怖を感じるらしく、ぱっと身をひるがえして逃亡してしまいます。きっと、相当嫌な思い出とセットなのでしょうね、なかなか、その思いは消せないようです。

そんなのりたと比べると、みやまちゃんの天真爛漫さは申し訳なく感じるほどです。何も疑うものがない純真な眼差しに視線があうと、どうしても心から「かわいいなぁ~」と思います。
のりたをかわいく思ってない訳ではないのに、自分の中に区別の感情があるのを発見して、少し落ち込みます。
これって、「ステップファミリー」の大学の同級の方から聞いた感じに近い気がして、預かりの猫でさえ、こんなに落ち込むのだから、人の子で「自分の中の区別」を意識したのならきっとつらいだろうな・・・・と思います。

その大学の同級の方は、自分の奥さんの弟さん(故人)の子供を二人、自分の家族として迎え入れていました。その二人のお子さんのうち、上のお子さんは弟さんの妻の連れ子さんという複雑な状況でした。実子もいて、つまり血の繋がりの親の組み合わせが全て違うという、さんきょうだいの、保護者でした。
そりゃぁやっぱり色々あるようで、そんなこんなで「家族心理学」を学びたいと大学に入学してきた方でした。
ご職業は靴職人で、赤ちゃんのファーストシューズのネット注文を受けて制作するのが仕事、とのことでした。そんな仕事柄、すごく絵がうまくて、H.T.P.テスト(ハウス、ツリー、パーソンを描く投影法の心理テスト)で解釈の組になったのが私だったのですが、彼が描いた家が素晴らしくて、そのまま彩色したらジブリのイラストだよ~というもので、ちょっと古びた日本家屋の二階からゴーヤのグリーンカーテンが下がった窓と、ステップを二段上がった玄関から、少し覗ける仕事場のある小さな家に、私には、まさかステップファミリーの苦悩など見出し解釈することはできませんでした。
でも、だからきっと、彼は色々な感情をうまく乗り越えているかもしれませんね・・・。絵は嘘をつかないんですから。



黒猫のりた、まっくろくろすけででおいで~のまっくろくろ。
なでなでして、いいこいいこして、素敵な里親さんのところに送りだせますように。

プロフィール

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