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date :2015年01月

うつっちゃいました

仔猫たちの結膜炎、ももちゃんにうつっちゃいました。
月曜日の夜に「あれ?」と気づき、火曜日は、仔猫に出されたインターフェロン入りの点眼薬点して様子見していましたが、本日、服薬しないとダメかな、と判断、お医者にいってきました。
ま、戻ってきた仔猫たちの、涙や目やにの顔をベロンベロンなめまわしていたんですから、そりゃぁうつります・・・。
もちろん、注意してみてはいたのですけど、仔猫たちは「いたいのいたいの~」って感じで、ももに甘えたがるし、ももは「かわいそうにかわいそうにっ」って面倒みたがるし、とりあえず、仔猫たちの眼をぬぐうくらいしか、じゃまものかーさんの仕事を割り込ませる隙がありませんでした。

そういうわけで、うつしちゃったよ、ごめんね、ももちゃん。
ももちゃんは、お薬飲むのが大っ嫌い。だから、投薬がバトルので私もイヤなんですけどもね・・・、うつしちゃったよ~。
うつしちゃったからには仕方なし。本日から投薬です。

そして、加えて追い打ちをかけるニュースが・・・・・・・。
なーーーーーんと、ももの体重が、病院で測ったら5キロ超え。
ここのところ、ずっと4.9キロキープできてたのになぜ増量だ~?いやはや、多分、先月から食べ始めたロイカナセンシティブが、もしかしてカロリー高め??それとも、仔猫ご飯の御残しの始末が原因か???
とにかく、はちねこで、「ウチのこは4キロ台ですのよ~、デブネコではないざーますっ、ふぉーっほっほっ」と高笑いするためには、頑張って減量していただかなくては・・・。
ごめんね、ももちゃん。具合悪くした上にダイエットでねぇ・・・。

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のりたからふくちゃんへ

本日、のりたの正式譲渡に行ってきました。のりたの保護主であるボラ隊長と、最初の預かりさんのSさんと私の、図らずも、のりた関係者そろい踏みでお伺いいたしました。
のりたはふくちゃんになりました。本当に本当にいいこにしていました。

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のりたは私にとって、初めての「馴らし過程」を体験したこでした。
そもそもは、一匹で保護のみやまちゃんが、そのまま一匹で育つと猫社会性に良くないと判断をして、ちょうど、のりたが、ちびままさんによる過酷な(笑)家猫修行を経て、「もう、シャーシャー言わないよ」という状態にまでなったというので、そこで、みやまちゃんのお友達として我が家に借りてきたのでした~。
「ちょっと噛まれたけど、もう大丈夫。毎日一時間抱っこし続けたら、(ス、ス、スゴイ・・・、これが泣くこも黙る猛獣使いちびままの必殺技か・・・・)ゴロゴロよ~ん」と言われて、のりたを受け取ったものの、私にはそんな捨て身技もなく、時間をかけての馴らしを努力しても、すぐに焦ったり喜んだりがっかりしたり・・・、なかなかその過程はゆっくりなものでした。
それでも、ある日、「あれ、スイッチ入った?」と思える日があって、私が抱き上げることをのりたが許してくれるようになりました。
それまでは追い掛け回さないとケージに戻せない状態だったので、そのターニングポイントは本当に嬉しいものでした。大げさに言うと「信頼を得た」ような感じがして、そのころにやっと私は「のりたをきっと幸せな家猫にする」と、覚悟が出来ました。それまでは、「ちびままさんに戻したほうがいいのかしら・・・」と自信もなく、くじける気満々でしたので~(笑)。
そして、のりたをトライアルに出す一週間くらい前からは、ずいぶん、のりたのゴールドの眼と視線がぱちっと合うようになり、「これなら出せる」という気持ちがちょうど私に芽生えたころ、なんと本当にトライアルになったのでした~。




ふくちゃんとなったのりたの里親さん宅をお暇しての帰り道、車中でSさんが、「猫が飼い主さんを選んで行くって本当にあるんだね、あの、のりたが本当に幸せになって良かった・・・」と呟きました~。なんたってSさん、行きの車中では「あの、のりたが膝に乗るの?」とか言って、この場に及んでも正式譲渡を疑っておりました~(大笑)。そして、Sさん、はちねこに戻ってきて、「いいものを見させてもらった・・・」とのお言葉で、最後を締めくくりました~(大大笑)。

本当に、のりたをぴったりのお家に迎えていただき、里親さんには感謝の気持ちでいっぱいです。どうぞ、ふくちゃんをよろしくよろしくお願いいたします~。
ふくちゃんは、私にとって印象深いにゃんこの一匹となりました。あのゴールドの美しい眼に「人に対する信頼」の光を感じることが出来た日を、私は忘れません。ありがとう、ふくちゃん。




やっと回復の兆し~

みやまちゃん、ようやく結膜の赤い腫れがひいて、目やにも出なくなりました。一安心です。
戻ってきた直後は機嫌も悪くて、なでようとするとサッと逃げる感じがありましたが、今は噛み噛みゴロゴロちゃんに戻りました。

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モクくんも、また床全面トイレ作戦で、おしっこうんちの定着に頑張ってます。

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モクくんはどうやら、ニャンとも仔猫トイレがお気に入りのようです。明日には、一つ減らしてトイレ二つにしてみようかな~。

モクくん、日曜日の夜と月曜日の夜に、一本ずつ下の歯が生え変わりました。
みやまちゃんより体は小さいけれど、もしかしたら月齢は上なのかしらね・・・。

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生え変わった歯が痒いのかしら、ケージにかけてある編み物を食い破ってしまいました~。

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これ、実は息子が生まれたときに義母が編んで贈ってくれたおくるみです。今や、息子の膝さえおくるみ出来ない大きさなので、ここ数年は猫用として大活躍していましたが、成長期のやんちゃなモクくんにやられてしまいました~。引退願うには寂しいものなのですが、編み物だから洗濯するとほどけてしまうだろうし、穴をかがるという訳にもいかないし、処遇に悩ましいです~。


週末の譲渡会は、直前まで具合を見てみて出欠を考えますね。
仔猫なので回復も早いのですが、あちこち移動させるのも落ち着かないのでどうしようかと思ってます。

朝イチで

みやまちゃん、モクくん病院に行ってきました。
目に来る風邪を引いていたようです。
みやまちゃんは、抗生剤とインターフェロンの注射二本、モクくんは、これに加えビタミン剤と下痢止めの一本をプラスして注射三本、あと点滴プラスでした。
明日からの投薬と、まめな点眼、頑張ります。

秋生まれは春生まれに比べて体調管理が難しいですね。
トライアルに送り出すときは異常もなく健康だと思いましたが、そうではなかったようです。
これだけ体調を崩すと、トライアルは困難だったと思います。
里親希望者さんにはご迷惑をおかけいたしました。
残念ながらタイミングが悪かったのだと思います。



モクくん、トイレの定着もあやしくなっています・・・とほほ。
まぁ、下痢でお腹痛かったら人間だってそそうしちゃうこともあるもんね、仕方ないです。
やり直していきますね~。

みやまちゃん、モクくんが

戻ってまいりました~。
仔猫のトイレなどのお世話が思いのほか煩雑で、お仕事や生活に考慮した結果、戻していただくことになりました。
そういうこともあります~。


風邪をひいたのか、涙目めやに、結膜がはれています。さっきのうんちも半分下痢でした。
秋生まれは体調を崩しやすいですね・・・。
まずは体調を整えてから、そしてまた譲渡会参加の予定です~。

略式起訴

長野県で起きた、白猫を川に沈めて虐待死させた男の事件について
ネット署名のサイトより報告がありました。
以下がその報告文です。



2015年1月15日 — 1月13日付で検察が略式起訴をした旨の通知書が届きました。

正式起訴(懲役)でなく、罰金ということになります。

裁判所から略式命令がもうそろそろ出されたころと思います。
略式命令から2週間たてば、刑事確定事件の謄写の申請を行えます。
罰金の額などわかればまたご報告させて頂きます。

河川法違反、廃棄物処理法違反は不起訴となりましたが
この点でも検察審査会への申立を検討したいと思います。
___________________
<yomiuri onlineより>

http://www.yomiuri.co.jp/national/20150114-OYT1T50040.html

捕まえた猫をおりに入れ川に沈めた男、略式起訴

2015年01月15日 07時24分

 長野県小谷(おたり)村で昨年6月に自宅の敷地で捕獲した猫をおりに入れて川に沈めて死なせたなどとして書類送検された男(30)について、大町区検は13日、動物愛護法違反(愛護動物の殺傷)で大町簡裁に略式起訴した。
 男は川に死骸を捨てたとして、廃棄物処理法違反と河川法違反容疑でも書類送検されていたが、長野地検松本支部は同日、両容疑について不起訴とした。
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特定の被害者の居ない、つまり飼い主からの訴えではなく、飼い主のいない猫について、その猫に対する虐待で、罰金刑に処することが、この日本で確定したわけです。
これはすごい「一歩」です。
いくら、ネットの動画という確定的な証拠があったとはいえ、男は自分こそ被害者なのだと主張したのを退けて、世の数ある保護団体、愛護団体の主張を通したのですから。
残念ながら、昨年発足したばかりのはちねこですから、この事件の起きた昨年六月の時点で、賛同の行動をすることが可能ではなかったので、個人として私は署名いたしました。
もちろん、私のような個人署名は圧倒的でしたが、しかしながら、下の「事件」をクリックしてサイトを閲覧してみてください。これだけの数の団体さんが声をあげ活動をしたのです、すごい、すごい。感謝です。

事件

最後までお読みいただけましたか。
これをここまでやり通すのは本当に本当に労力のいる仕事だったはずです。
しかし、それをやり遂げた人たちがいるのです。感謝敬服の念が尽きません。

わたしたち、はちねこの某地域でも昨年は酷い連続虐待死の報告がありました。
「何も出来ない」とか「捕まえて罰してください」のような他力本願的な行動ではなく、私が行動を起こす、という勇気を持たなくてはいけないのだと思いました。
もちろん、はちねこはまだまだ、毎日毎度てんてこ舞いで対応に追われていて、それだけだって、時にはダウンしたくなるくらいの煩雑さです。
その現状を考えると、ただの理想ではあります。でもキング牧師ではないけど「ONE DAY!!」いつか、その日を思い描くことが大切のはず・・・。
目の前の一匹、縁のあったこのこから、幸せな飼い猫に・・・。
そして、野良猫という存在を減らせるように、TNRM(野良猫を保護し不妊去勢手術して地域に返す、可能な限り飼い主を探す、そして地域を取り持ち共生へ)に、頑張っていきましょう。
八王子の皆さん、一緒にやっていきましょう。

今日は雨

正直白状、空の巣症候群です(笑)。子猫たちを送り出してさびしいのなんのって。

ももちゃんも実はそうでした。
ももちゃん、連休が終わって翌日の晩、にゃんこ部屋に座り込んでアーンアーン鳴き続けて抗議してました。
昼間は譲渡会で居ないとでも思ったのか、夜になって「やっぱりおかしい」と気づき、猛抗議です。
哀れな鳴き声に、ももひなとーさんはすぐ陥落。「てんてんさんちに、新しい仔猫いないのか?」って言う~。居たら困るのよ、こんな冬に。
それでも、にゃんこの身軽なココロなので、ももちゃん、次の日は立ち直って鳴くことはありませんでした。まぁ、ひなたはしつこくおしりペロペロされたりして、「やめろよ~」の、とばっちりを受けてはいましたが・・・・。
次の日は、ワタシよワタシ・・・。
人間て複雑な抑制がある分、じわじわ後から来るのよね・・・。
ケージの下からごっそり出てきたおもちゃを見て、じんわりきてしまいました・・・・。

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今頃はどうしてるかな。ちゃんとトイレ出来てるかな。うんちゆるくないかな。お利口にしてるかな。いたずらしてないかな。たくさんたくさんかわいがってもらってるかな・・・。

みんな違う種類の心配事がある三匹でしたが、どうぞ幸せな家猫になれますように。
お家に迎えてもらえるように頑張るんだよ~。



天気がすかーっと良かったら、布団干したり買い物に走り回ったりして、寂しさを紛らわせたのにィ~。
雨です、雪になるかもです、アホンダレ。

のりたもトライアルへ

連休中日の日曜日、はちねこカフェもそろそろ店じまいの時間、というころに駆け込んでいらっしゃった親子さんがいて、
そのご家族の中学生のお兄ちゃんが、のりたを「かっこいい」と、気に入ってくれました~。
本日、今度はご家族全員でご来店いただき、のりたにトライアルを決めてくださいました。そしてさっそくお泊りへ~。

のりたは、まだ少し人への怖さなのか、遠慮なのか、戸惑いなのか距離があることはあるのですが、そのこともお話しし理解いただいたうえで、本当にトライアルしてみるということでお届けいたしました。
心配は心配ですけれど、お兄ちゃんが、「挨拶もきちんとするしっかりとしたいい子」に、私には感じられたので、そこは信じて託してみようと心を決めました。
やさしいお兄ちゃん、のりたをよろしくお願いいたします!!!

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黒猫は写真が難しいうえに、のりたは俊敏だからいつもブレブレで、お家での写真はヒドイものばかり~、顔写ってないし~、ごめんね~。


怒涛の三連休が終わり、子猫たちがみんなトライアルに出て、我が家はひっそりひっそり・・・。
ももちゃんの「あたしのかわいい仔猫たちはどこよっ」っていう眼差しが刺さります~。
まぁ、なんだかんだいってまた次来るからさ、ね、ももちゃん。


みやまちゃんモクくんトライアルへ

連休初日の土曜日にいらした家族のところに、本日、みやまちゃんモクくんトライアルに行きました~。

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みやまちゃん、さっそく探検に動き回ってて写真切れてます(笑)

みやまちゃんには、この年末年始の間に、ネットの募集とホームページからのお問い合わせ両方から、かなりの数の応募があったのですが、二匹で一緒に行かれるお家に優先的に絞らせていただいて検討したところ、不思議なことに、もっとも近場の八王子市内のお家に決めることが出来ました。
お断りをさせていただいた方には、十分な対応が出来なかったことをお詫びいたします。みやまちゃんの性格から、我が家で慣れているモクくんかのりたと一緒に出したい、という猫の福利を考えての結果であることをご報告いたします。

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かわいいかわいいモクくん。うまくトイレが定着して、そそうが無いように~。順調にがんばってきたんだもん、頑張れよ~。

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かわいいかわいいみやまちゃん。お願いだから少しずつお転婆なとこは披露してね~。「かわいいなぁ」と言ってもらえるレベルですみますように~。

トライアルに行ったお家は、男の子が二人いらっしゃる家庭なので、きっと幼児期の子育ての経験を役立ててこの元気な二匹を見守ってくださることと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします~。


ひっそりひっそり静かになって一匹になってしまったのりた・・・。
今日は忙しいはちねこで、お昼ご飯をあげそこなってしまったというのに、夕方、慌ててあげたご飯を残してしまいました。きっと、周りのことをよく観察するタイプののりたなので、感じ取ったものがあるのかもしれませんね・・・。

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寂しいねぇ、のりた・・・。でも、のりたをうんと可愛がってくれるお家も頑張って探すからね、それまでは、ももちゃんに甘えておいで~。


さて、明日は連休最終日。昨日も今日もはちねこは満員大盛況でした。明日はどうかな、どうかな~。

今年の抱負

モクくん、先ほど大人トイレに探検して入ってみていました~。まだ、何もせず入って出てきただけのようですが、きっとそのうち、「ここもトイレ」と理解して用を足してくれるようになるでしょう、頑張れ~。


我が家では、リビングに続く本来は客間の場所がにゃんこ部屋となっております。まぁ、お客はないので、以前は用意してあったベッドも今はないのです。この客間、臨時にそうする、という設定で普段はリビングの続きなので、その仕切りが、大きなプラ板四枚のスライドドアで仕切る作りになっています。なので、鍵がかからないので、ももひなは手や頭で押して開けてしまいます。家の設計をするときには、ここがにゃんこ部屋になるとは予想しなかったので、そんなふうに不便なのです・・・。
そういうわけで、にゃんこ達を締め出したい作業をリビングでする場合には色々苦労があって、以前はスライドドアにフックを張り付けてあって、そこにゴムをかけてドアを連結するようにしてあったのですが、ももがムリムリ頭を突っ込んで開けようとするので、危険なのでやめました。
で、リビングで作業すること自体を諦めて、何か作業をしなくてはならないときには、一階のおばさん宅のリビングを借りることもしていたのですが、やはり作業の道具やらをそのたびに運ぶのが大変でした。
そこで、スライドドアに網戸ロックの金具を、それぞれ表と裏の両サイドから貼り付けて、中からも外からも閉め切れるように改良しました。

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こんな感じです~。
これで、仔猫たちをリビングまで出したくないときには、にゃんこ部屋の中からロックして、ももひなの出入りによって脱走するのを防止できるようになりました。(朝ね、これからお弁当作らなきゃっていう時間帯に、ももの出入りのお腹の下からのりたが脱走して、ソファーの下に立て籠もられて大変なときがあったのよ・・・・。)
リビングで作業したいときには、リビング側からロックしてしまいます。
そうやって確保した環境で、この年末年始、ためていた内職作業に精を出しました~。

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じゃらし棒、ラインナップそろえましたよ~。これで、当分の間は「すいません、売り切れで・・・」と言わなくてすむぞ~。

古本まつりのときに作り残した猫人形の羊毛貼り付け作業も、そろそろやらなくては・・・。

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ずいぶん、ほっておいてしまいましたが、今年はもう少し継続的に、猫人形の制作をきちんとやっていこうと思ってます。
猫人形の制作は、やはりまとまったエネルギーを必要とするので、そういう時間を生活の中で用意していくことが、まず課題なのです。編み物のように(私の場合には)ちょいちょいとした時間で作業することが可能ではないので、心して前日や朝から、この時間にやる、と決めて逆算して用事を片づけ準備するのです。
美大生だった大昔はもちろん、それだけで良かったので困りませんでしたが、結婚したときはこのことが大きなショックでした。一心不乱の最中に中断せざるを得ないことがあると、「両立しない」とはこのことか・・・と実感しました。
結局、何足かの草鞋のほとんどが脱げて、一番大切なしごとも続けていくことが出来ませんでした。

もう、ずいぶん年を取ったのでそこまでのエネルギーはなくなったのが事実ですが、それでも作業がのってくると「鬼」が移ってきます。その自分は業のようなもので削ることの出来ない核なのだろうな・・・と感じます。なので、半分、「今生では無理、生まれ変わったら好きに生きればいいよ・・・」と、思ってます。今生でそれをすると、何より家族に迷惑がかかります。私は、結婚して子どもを生み育てる選択をしたので、きっと今生はそれがテーマなんだろう・・・と思うのです。


とりあえずの今年の抱負(笑)。
もうちょっと、猫人形頑張りたい~。いやはや、自分の妥協という調整なんですけどもね。



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